これまでの帳簿データも、そのまま引き継げます
- 弥生会計
- freee
- マネーフォワード
- TKC
- そのほかのCSV・Excel
こんなお悩み、ありませんか?
決算の時期になると、
毎年同じことで困っていませんか。
領収書と通帳の入力に、何時間もかかる
月末に溜まった証憑を、1枚ずつ手で打ち込んでいる。
会計ソフトと申告ソフトが別々
決算の数字を、申告書に写し直して二度手間になっている。
別表や内訳書の書き方がわからない
どの数字をどの欄に書くのか、調べるだけで日が暮れる。
申告期限の前は、いつもぎりぎり
決算を締めてから申告書を作るまでに、時間がかかりすぎる。
その作業、ISZ™ 仕訳AI がまとめて引き受けます。
できること
入力から申告まで、ひとつの流れで。
撮って送るだけで、
仕訳ができあがる。
領収書・請求書・通帳をスマホで撮るか、PDFを入れるだけ。AIが日付・金額・取引先・勘定科目・税区分まで読み取り、仕訳を作ります。
- インボイスの登録番号を確認し、経過措置(80%・70%)も自動で判定
- 通帳の明細と仕訳を自動で照合し、二重計上を防止
- 確認が必要な仕訳にだけ印。全部を見直す必要はありません
- 証憑は電子帳簿保存法に沿って保管・検索
決算書と申告書が、
帳簿から自動でできる。
帳簿の数字から、決算書・内訳書・概況書、法人税と消費税の申告書を自動で作成。e-Tax にそのまま読み込める申告データ(.xtx)まで出力します。
- 交際費・減価償却・欠損金の繰越など、申告書の調整も自動で計算
- 消費税は一般課税・簡易課税・2割特例のどれにも対応
- 入力漏れや注意点は「確認事項」として先にお知らせ
これまでの帳簿も、
そのまま引き継げる。
弥生会計・freee・マネーフォワードなどの仕訳データを入れるだけ。形式を見分けて、列・勘定科目・税区分の対応まで自動で決めます。TKCなど、そのほかの会計ソフトのCSVやExcelの仕訳帳も、見出しから列を判定して取り込めます。
- 取り込む前に全件をプレビュー。貸借の合わない伝票や重複も事前にチェック
- 元のソフトの試算表と残高を照合して、引き継ぎが正しいか確認
- 合わなければ、その取込を丸ごと取り消してやり直せます
ぜんぶ入り
会計ソフトも申告ソフトも、
これひとつで。
別々のソフトを買いそろえる必要はありません。会計・決算・申告・給与の機能は、すべて無料で使えます。
安心して使える理由
計算の正しさは、検証済み。
国税庁の設例・記載例をもとにしたテストで、法人税・消費税・地方税・内訳書・給与の計算を一つずつ確かめています。
料金
年額 19,800円 で、
記帳から申告まで。
料金がかかるのは、AIの読み取り枚数だけ。月あたり約1,650円です。
自社申告プラン
自社の帳簿・決算・申告をご自身で行う法人向け
通常価格 26,000円 /年
月あたり 約1,650円
まずは無料で始める登録後、アプリの「料金プラン」からお申し込み
プランに含まれるもの
- AIの読み取り・自動仕訳・照合 年1,200枚(月約100枚)
- 登録できる会社 3社まで(グループ会社など)
- 他の会計ソフトからの仕訳の取込
- 電子帳簿保存法に沿った証憑の保管
- 操作方法のサポート
帳簿・決算書・法人税・消費税の申告書・e-Tax申告データ・給与計算・年末調整は、プランに関係なく無料です。
※ 通常価格は、キャンペーン終了後に適用する価格です。キャンペーンは予告なく終了する場合があります。
※ 年額一括前払い(銀行振込)。契約期間は1年で、自動更新はありません。初期費用はかかりません。
※ 1,200枚を超えた分は、アプリ内で500枚単位の追加枠(1枚20円)を購入できます。ご確認なしに請求することはありません。
はじめ方
今日から、3ステップで。
無料で登録
メールアドレスで登録。会社の名前と決算月を入れれば、すぐに使えます。
証憑を送る・データを取り込む
領収書や通帳を撮って送るか、今の会計ソフトの仕訳をそのまま取り込みます。
決算・申告
決算書と申告書を確認して、e-Taxの申告データを出力。e-Taxソフトから送信します。
よくあるご質問
ご不明な点はこちら
税理士と契約していなくても使えますか?
はい。自社の帳簿・決算・申告をご自身で行う法人のためのプランです。自社で申告するときは、申告書の税理士の欄は空欄のままで提出できます。申告内容の最終確認はご自身で行ってください。
弥生会計・freee・マネーフォワード・TKCのデータを取り込めますか?
はい。弥生会計(インポート形式・仕訳日記帳)、freee(仕訳帳)、マネーフォワード(仕訳帳)の書き出しは、形式を自動で見分けて読み込みます。TKCなど、そのほかの会計ソフトのCSVやExcelの仕訳帳も、見出しから列を判定して取り込めます。
税理士いらずの仕訳データを取り込めますか?
はい。税理士いらずの仕訳データ(CSV)も、形式を自動で見分けて取り込めます。
事業年度の途中から使い始められますか?
はい。期首残高と期首からの仕訳を取り込めば、その年度の決算・申告からお使いいただけます。取り込んだ仕訳に誤りがあれば、その取込を丸ごと取り消してやり直せます。
法人税の申告を自分でするには、何が必要ですか?
e-Taxの利用者識別番号(開始届出で通知される16桁)と、代表者のマイナンバーカードがあれば、作成した申告データをe-Taxで送信できます。利用者識別番号と所轄税務署の署番号をアプリに登録すると、申告データ(.xtx)を出力できます。
e-Taxでの提出はどうしますか?
法人税・消費税の申告データ(.xtx)を作成します。e-Taxソフト(WEB版)に読み込み、代表者のマイナンバーカードで電子署名をして送信します。財務諸表・勘定科目内訳明細書・法人事業概況説明書もデータとして入っています。
法人住民税・事業税はどうなりますか?
税額を計算し、申告書の帳票と、eLTAX(PCdesk)に入力する値の一覧を表示します。値はクリックでコピーでき、同じ番号の欄に入れていけば申告書ができます。
複数の会社で使えますか?
自社申告プランでは3社まで登録できます(グループ会社など自社の分。AIの枚数は3社で共有)。
年1,200枚を超えたらどうなりますか?
アプリ内で500枚単位の追加枠(1枚20円)を購入できます。ご確認なしに請求することはありません。AIを使わない入力・帳簿・申告書の作成は、枚数に関係なく無料です。
やめるときはどうなりますか?
契約は1年ごとで自動更新はありません。仕訳は弥生会計・freee・マネーフォワードの形式のCSVでいつでも書き出せます。AIの契約が終わっても、会計・申告の機能はそのまま無料で使えます。
今年の決算から、
自社でやってみませんか。
まずは手元の領収書や、今の会計ソフトのデータで試してください。
- AIの読み取り100枚まで無料
- クレジットカード不要
- 会計・申告の機能は無料
登録後すぐにお使いいただけます